WildMediaServerの日本語化をやってみました。デフォルトでは”英語”です。これ以外にも数カ国の言語が用意されていますが、日本語が用意されていません。
WildMediaServerのローカリゼーション処理は、ベースの言語から機械翻訳で指定言語に変換します。翻訳はMicrosoftかGoogleの機械翻訳を指定できます。
今回は、”英語”から”日本語”に翻訳してみます。
“HELP”をクリックし、”Selecting Language…”をクリックします。


WildMediaServerの日本語化をやってみました。デフォルトでは”英語”です。これ以外にも数カ国の言語が用意されていますが、日本語が用意されていません。
WildMediaServerのローカリゼーション処理は、ベースの言語から機械翻訳で指定言語に変換します。翻訳はMicrosoftかGoogleの機械翻訳を指定できます。
今回は、”英語”から”日本語”に翻訳してみます。
“HELP”をクリックし、”Selecting Language…”をクリックします。
REGZA Z9000からWildMediaServerを使用するために、メディアプレーヤーのタイプを設定します。メディアプレーヤーというのが、REGZA Z9000になります。
“Settings”から”Devices”を選択し、前回追加した対象デバイスの設定アイコンボタンをクリックするか、”Settings”ボタンをクリックしてデバイスの設定画面を表示します。
“General”設定内の”Type”一覧から使用するメディアプレーヤーを選択します。一覧にはREGZAと一致するタイプが存在していないので、REGZAに近いタイプを選択し、内容を変更します。今回は、”Sony TV (DLNA, 16:9, 1920×1080)”を選択しました。
“Embedded file support”に”REGZA Z9000″がサポートするフォーマットの拡張子を設定します。